バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
昨年の6月にNZにいる長男夫婦に孫が生まれることから、家内が応援に

3/10にNZから戻ってきた。滞在9か月中に、国内旅行2回、日本行き1回を除くと、家の用事に専念。

ようやく戻り、スタッフと犬からも大歓迎。
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[NZからお帰り]の続きを読む
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家族のことも

友人からブログには家族のことを紹介しないのか、と聞かれたので、この機会に紹介させていただきます。

昨年6月に、NZにすむ長男に女の子(初孫)が生まれました。元気に育っているようです。家内は、その応援にNZに行ってほぼ7か月目になります。先週は、家内が豪州にいる次男の顔を見に行って元気な様子を見てきました。家内は1週間ほど滞在して次男が付き合っている彼女の家族とも食事をしたりして、昨日、NZに戻っています。
初孫の様子は家内や、息子の配偶者のFacebookで伺い知れますが、このブログではあまり紹介していなかったですね。
この機会に、最近の様子を紹介すると、今までは体全体で転んで家の中を動いていたのが、いよいよハイハイができるようになるようです。

[NZの孫娘]の続きを読む
時たまベーコンを作る
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我が家で、小生がベーコンとトマトが好きなため、ベーコンは買わずに作ってみてはといわれている。
そのため、ここ数年は自家製のベーコンが主役である。

生のバラ肉を2kg購入。
皮の部分をそいで、10%である200gの塩と砂糖のミックスを擦り込む。
ハーブや胡椒も同時に入れて、1週間漬け込む。
[先週から準備していたベーコンを]の続きを読む
物事の良しあしを決める判断
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ペンドルトンが静かなブームである。
占星術、カードとともにペンドルトンでも物の良しあしが分かるという。
2/21にバンコクで講習会があった。

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講師のToff先生
toff@tofffreeland.com
タイに来た当初はマンション住まいで、ベランダで植物を育てたが、制約が多いため引っ越して庭のある家を借りている。小さな庭であるが家人は大小の樹や野菜を育てている。実のなる野菜は実に正直である。水と有機肥料をやり、太陽が当たる場所に置くと、花を咲かせ、小さな実がなってくれる。今は、ソムタム(タイのサラダ)ができるように数本のマナオの樹、唐辛子の苗、豆などが植えて自家調達できるように栽培している。
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[家庭菜園]の続きを読む
息子に伝えるものが無い
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昨年の4月から家に帰ってきた次男に何を伝えるのか?
「お茶」の道は、おいしくお茶が飲めたらよい、と言ったら家人から「長いことお茶を学んだ人が息子に教えるのがいやなの?}」という。
それもそうだ。
海外に行った日本人が質問を受けるのは日本文化についてである。その代表である「茶の道」を教えるのは、必要なことでもある。
家人は、タイにある買ってきた。水差しの代わり。柄杓の代用は、ココナッツのみからつくった柄杓である。
[騒がしい中にも静かさを]の続きを読む
家内の友人が結婚式を挙げることに
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家族そろって
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幸せかカップルと
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静粛な誓いの言葉
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式場は、自然環境の中で
[幸せなカップル]の続きを読む
フランスパンを焼こうと思ったが

簡単なレシピをインターネットで見て材料を準備した。
量的には多いので1/2にしてみた。
小麦粉150Gからスタート。
フランスパンの原料の小麦粉は強力粉と薄力粉の配分を8:2または7:3とあったので、調合。
水はぬるま湯にレモンの汁をかけるとあったので、タイのスダチににたものの使う。砂糖と塩がある。
イーストはドライーストを加減して入れてこねてみた。

堅さは赤ちゃんのほっぺ並みの柔らかさにする。

15分ほどこねて、40-50分待った。

[パン作りに挑戦をしてみたが]の続きを読む
仕事人間だといわれて

家族のことも顧みないで、仕事一筋という日本の中高年が多い。小生も例にもれず、子供の世話を家内に押し付けてやってきた一人である。仕事がなくなったら、何ができるのか?と聞かれると、何もできない、ことに気が付く。
その中で、必要にさまられてやっているんことがある。
1つは、犬のえさづくりである。長年、ドッグフードだけやってきたが、我が家のマータイ(背中の逆毛が特徴)は、ドッグフードにアレルギーがあるらしい。特定のドッグフードなら良いが、それは高価なものである。

そこで、人間が食べる野菜に鳥の骨を加えて調理した者と、タイ米の炊いたご飯を混ぜてやっれいる
このおかずづくりは1週間か10日分、まとめて作るのである。いったん作ったものは冷凍庫に保管して、毎日、自然解凍をしてやるのである。

現在のバンコクは、朝方の最低気温が23度程度日中の最高気温が34度程度で、乾燥度が高いので過ごしやすい。
[たまには何かを作ってみては]の続きを読む
ぺカンの実があった

家人が菜食週間になった中華街に行って帰ってきた。
帰りの土産が、天津甘栗ならず、ペカンであった。
小さなころの保育園でペカンに木があった。秋になると、子供たちが集めては食べていた。
タイに来ると、栗はあるのだが、ペカンは見当たらない。
たぶん、タイ北部か中国から来たのだろう。

手で割るのが大変だから、ペンチで割っていると、家の犬まで近寄ってきた。

犬は食べないと思っていると、すりよってくる。

割れたかけらを与えると、ぺろり。

ペカンは昔、犬も食べたのだろうか?