バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
定例のブリテイッシュクラブ対抗戦
今年は勝利に貢献できた。
パートナーは、週3回もゴルフをされるS氏。
対する英国紳士は、わがほうよりもシニアか。
ハンデイを足すと、日英はほぼ拮抗している。
試合方法は、ステーブルフォード競技といって、各ホールの選手のハンデイを使用するというもの。
小生のハンデイは25とすると、18ホール分プラス7ホールはハンデイキャップが2となる。
バブルボギーでもネットパーとなり、2点がもらえる。

お互いのプレーも拮抗したためか、前半9ホールで対等。後半に入って、3ホール連続、日本側の優勢。次の3ホールは英国側の優勢となり、
最後の3ホールに移った。
小生は、15ホール目で12打も叩いたせいか、期するものがあり、若干改善。パープレーが続き、これでわがほうの勝利が見えてきた。
最後も、果敢に攻めてパーこそ取れなかったが、バーデイとなり、
今年は日本側勝利に貢献できた。こpれで13章12敗1引き分けとなった。
残念なのは、祝勝会を開く日本人会館の食堂に人気がないこと。
日本人側、英国側とも参加者が少なく、盛り上がりが欠けたこと。
せめて写真のようなロイヤルゴルフ場とは言わないが、日本人社会を
代表する施設がないものか・・・
今年は勝利に貢献できた。
パートナーは、週3回もゴルフをされるS氏。
対する英国紳士は、わがほうよりもシニアか。
ハンデイを足すと、日英はほぼ拮抗している。
試合方法は、ステーブルフォード競技といって、各ホールの選手のハンデイを使用するというもの。
小生のハンデイは25とすると、18ホール分プラス7ホールはハンデイキャップが2となる。
バブルボギーでもネットパーとなり、2点がもらえる。

お互いのプレーも拮抗したためか、前半9ホールで対等。後半に入って、3ホール連続、日本側の優勢。次の3ホールは英国側の優勢となり、
最後の3ホールに移った。
小生は、15ホール目で12打も叩いたせいか、期するものがあり、若干改善。パープレーが続き、これでわがほうの勝利が見えてきた。
最後も、果敢に攻めてパーこそ取れなかったが、バーデイとなり、
今年は日本側勝利に貢献できた。こpれで13章12敗1引き分けとなった。
残念なのは、祝勝会を開く日本人会館の食堂に人気がないこと。
日本人側、英国側とも参加者が少なく、盛り上がりが欠けたこと。
せめて写真のようなロイヤルゴルフ場とは言わないが、日本人社会を
代表する施設がないものか・・・

久しぶりのKao Yaiである。
ナイトサファリや象に載ること、馬に乗ることなど楽しめるリゾート地である。
3年前に家族で一緒に来たところ。バンコクから車で3時間程度の東北部に向かった山岳リゾート。
今回は、JFBの淵脇社長のお誘いに甘えて、インドネシアからお見えの
東藤様もご一緒のゴルフ。
たまたま、3+1でタイの方と一緒になったところを撮影。
お話を聞くと、友人のライバル企業に勤務の青年。
競争相手は、また協力相手でもあり、近くバンコクで会うことに。
これが、ゴルフの楽しみか?
新しい方とのプレイを楽しんで、友人を作ること・・・
3年前と比べて、大きな違いは新しいリゾートマンションが建設中。
タイは不動産バブルである。
1室300万バーツのマンションが販売にでているが・・・







