警官とPADは対立ではない
―エピソードその2−
8/30の記者のこぼれ話。
PADが座り込む、首相府官邸の屋根の上に「不審な明かりが見える」としてPAD内部が騒いだ際に、相談に行った先が境界線の向こうに立つ警備隊の主任。主任警官も、PADが座り込む中に入ってきた。PADの一員も警官を取り囲んでしまうことは無い。PAD側の訴えを聞いて、官邸係官に屋根に上ることを指示。係官が調べて異常は無いと、主任警官に報告すると、主任はPADの一行に「問題ないよ」と説明して、元の境界線の向こうにの多くの警官が集まる側に帰っていった。
1970年安保反対運動などの映像をみると、警察と学生など反政府運動の側が殴り合って、このような風景など見たことがない。
どうもPADの座り込みは、お祭りの一種のような感じがする。
―エピソードその2−
8/30の記者のこぼれ話。
PADが座り込む、首相府官邸の屋根の上に「不審な明かりが見える」としてPAD内部が騒いだ際に、相談に行った先が境界線の向こうに立つ警備隊の主任。主任警官も、PADが座り込む中に入ってきた。PADの一員も警官を取り囲んでしまうことは無い。PAD側の訴えを聞いて、官邸係官に屋根に上ることを指示。係官が調べて異常は無いと、主任警官に報告すると、主任はPADの一行に「問題ないよ」と説明して、元の境界線の向こうにの多くの警官が集まる側に帰っていった。
1970年安保反対運動などの映像をみると、警察と学生など反政府運動の側が殴り合って、このような風景など見たことがない。
どうもPADの座り込みは、お祭りの一種のような感じがする。












