バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
フィリピン工場がインドネシアの子会社たちあげを
mr ito,ito seisakusho
2016.5.11にBITECでアセアン自動車部品業界のセミナーがあった。
講師の一人は金型製造業の伊藤製作所、伊藤社長である。
日本金型工業会の国際委員長も歴任された名士でもある。
同社は20数年前にタイナイロンの社長に招かれてタイで工場を建てる計画があったが、BOIの政策が地域別の優遇措置をとることになり、バンコク周辺は第1ゾーンで優遇措置が少なくなった。
それに加えて、フィリピンでは英語が通じることから、三重県四日市の同社から海外に派遣する人選を考えると、英語圏がふさわしいい。
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