バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
プミポン国王が亡くなられて、タイ国民は悲しむとともに、何か中心を失っているようだ。
しかし、プラユット軍事政権が2017年末の総選挙まで継続することと、5年間は軍事政権の影響を維持することから、大きな変化がないと推測される。皇太子の即位がプミポン国王の1年間の服喪期間を終えてからと推測されると、政治的な空白が起こることからプレム枢密院議長(96)が憲法の規定で臨時摂政を務められる。実質は、軍事政権が継続されるわけである。
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(写真は、病気治療中であったプミポン国王)
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