バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
キャッセイ航空の機内食
 12/6にBKK-HK,HK-KIXのキャッセイに乗った。
 12/12はNRT-HK,HK-BKKで帰ってきた。
 出てきた機内食はこれ。
P1350181機内食
①.まず、飲み物を決める。
②料理の選択は、魚か肉か?
③何から食べるか、である。
④食事は要らない、という選択もある。

もちろんいつも遠慮はしない。
国際線はワインかビールを頼むことにしている。
出てきたのはビールであった。
味は良し。お米も美味しかった。
果物、デザートも良し。
食後のコーヒーは少し甘かったか?
 
期待をしていなかった軽食
 実は前日の12/5に国内線でUdon ThaniからBKKまでノックエアで帰ってきた。
 ラオスの帰りである。国境でラオビアを買い、飛行場でも食事をする時間も無いままに乗り込んだ。1時間の空路では食事もないだろうと、思っていた。
 ところが9日間の空港閉鎖が開いた直後ということもあり、旅行者も少なかったのだろう。
 通常は購入するのだろう軽食が出た。
P1340835軽食サービス
 航空券からすれば、数十バーツのものであるが、スナックとコーヒーだけでも空腹を満たした。
 おなかがいっぱいになるほどは要らないが、飛行場で待つ時間が無いまま飛び込んだ飛行機で軽食をいただけるとは。
 
 では、期待通りに食事が出るのが良いのか、料金に見合った軽食を購入するのが良いのか、である。
 これからはお客の選択の幅が広くて料金も安い航空会社が喜ばれるのだろう。

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