バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
いつもは駅前のスーパーだが
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家には犬2匹と鷹とミミズクがいる。
犬のえさはドッグフードと鳥の骨。また、家禽類は、鳥の砂ずりなどを市場で買って与えている。
そのため、週末は人間の食べ物と、動物たちの買出し日でもある。
いつも行く、鳥やさんは砂刷りを指定した形まで裁いてくれる。
それも忙しい中では難しいので、週末の人ごみが一段落した時間を狙って買出しに出る。
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家内の言うには、午後では、商品が傷むからという。
確かに11月や12月なら涼しくてそれほどの痛みは無いが、4-5月なら、日中に氷も解けるほどである。
しかも持ち帰る途中に温度が上がる。
急いで処理をしても、それまでに傷んだ商品は元に戻らない。
買いだした鳥のえさに代わって

11/20の買出しから帰ると、隣のアパートの管理人が、鷹用のえさにと、捕まえた鳩を2羽、をメイドを通じていただいた。同じ、同郷とのことで、年代が違うが、よく話をするらしい。
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それが、わかっているなら買い物にも行かないところだったのに、といっても後の祭り。

夕方になって、鳩も処理をしなければと考えていると、犬が騒ぐ。
もう1羽、犬が庭でえさをつついている鳩を捕まえたらしい。鳩もタイではあつかましいのか、犬でも捕まえるほどのろいのか?
犬は散々、鳩をいたぶったものの、えさにはしない。
そこで、隣からいただいた鳩をそのまあにして、犬が捕まえた鳩が、家禽類の夕食になった。

そのため、朝から買出しをした鳥の砂ずりは、冷凍をして、数日後から家禽たちのえさになることに。
日常の動物のえさですら、思うとおりにならないものだ・・・
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