バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
APEC Business Forum Friendship Golf Competition、11/24
DSC07826-10River dale golf cource
11/22-23APEC Business Forumに続き11/24のAPEC Business Forumの親睦ゴルフに招待された。通常のプレイフィー、キャデイフィー、カート代を合計すると3500THB(約1万円)であるが、今回は主催者からのご招待である。記念の帽子、アームバンドだけではなく、茶店の利用権に加えて、キャデイのためのチップにとして小銭まで封筒に用意されてあった。今までの招待でも初めての経験。参加者は自宅から往復の車代を負担すれば良い。ただし、参加された半分は会議でもであった顔ぶれであるが、その他は社員か主催者の仕事関係で招待をされたかたのようだ。
我々の同じ組のパートナーは、公務員、法務省関係、裁判官と硬いお仕事の方ばかり。
主催者は、石油会社PTT,セメント会社SCGなどタイの上場企業で大手ばかり。
そのせいか、ゆったりしたコース選定と、Shotgun方式でも、18ホールが格組だけである。
コース選定で、なぜこのコースをと理解できなかったが、4月にオープンした新しいコースで、知名度を上げる一環か?オーナーは、バンコクの中心街にある商業施設MBKのオーナーであった。
スコアカードの広告にパトムワンプリンセスホテルの割引券をつけているので、これは関係があるのでは、と思った。
DSC07829-10Near pin prize

何が、今までのコースと違うのか

まず、立地がパトムタニ県の真ん中で、MBKオーナーの本業、精米工場の前に広がる空き地を開発されたもの。
DSC07833-10River dale golf cource
日本では当たり前だろうが、コースのアンジュレーションが相当ある。当方は18ホールから始まったが、これはひどかった。グリーンに乗るまでも時間がかかったが、グリーン上も相当波打っていた。

Proshopであるが、これはMBKのテンナトから出店してもらったとのこと。商品点数など少ないのが気にかかった。
DSC07831-10pro-shop.jpg


平日の来場者と週末では50組と100組以上のさがあるらしい。特に、週末はバンガデー工業団地の前に広がったいる成果、日本人のゴルファーが多いらしい。平日でも、隣のBangkok Golfと遜色の無い料金である。このため、隣に多い、韓国などからの観光客が少ない、との説明であった。

コースに出ての感想と言うと、招待と言うことからカートの利用で、非常にスピードが速かった。
また、疲れるまも無かった。
最後に、成績であるが、55+57=112。前回のGreenValleyよりは2打、改善?
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