バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
投資のためのワン ストップ サービスOSOS

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チュラロンコン大学の一角に2年前にできたOSOSを尋ねた。
1箇所で、会社設立から、ビザ、投資委員会の受付など全部済ませることが出来る、という触れ込み。
日本語での応対も出来るかと期待をしたが、これは予約がないと対応できないらしい。
タイ語と英語なら通常の時間内で投資委員会の係官が対応してくれる。
必要なら、労働省や歳入庁からも係官が出向いてくれて、ビザ、労働許可、税金の相談も可能だとのこと。
ビザ、労働許可ワークパミットも
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こちらが,BOIの相談窓口。
反対に、労働省や移民局の受付がある。
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ただし、対象がBOI企業のみ。
在留届で90日ごとに現住所の届出が必要だが、その深刻は一般外国人も可能だとのこと。
興味深いのは、次のポスター。
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どういう意図があるのか、お聞きしたいものだ。
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