バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
今回、ご案内いただいたのは開業3年目のゴフル場
DSC00050-50Narai Hill entrance
1/29夜サラブリ県のケンコイにある会社の寮にゲストとして泊めていただいた。1/30は朝6.00に出発。
6.40に着いたロブリ県のゴルフ場はナライ ヒル リゾート。
バンコクにあるナライホテルが経営するらしい。
プレイ費は、キャデイ費も含めて1350THB(約4000円程度)
半そで、半ズボンでコースに出ようとしたが、風が強く、寒い。
急遽、長袖、長ズボンに着替える。
コースに出るとちょうど朝日が昇ってきた。
DSC00051-50Sun Rise2011.1.30
今日は調子がいいのでは、と期待してスタートラインに。
同伴者は、このコースの開業時からの常連とか。
一緒に回ったキャデイは、二人の顔は良く見かけるという。
3年前に開業した時点では、集客のためさまざまなプロモーションがあったようだ。
例えば、1年間の会費が1万バーツで、プレイをするときは700バーツ程度。
ゴルフ場のターゲットは観光客
DSC00062-50Narai Hill 2

バンコクに近いゴルフ場ではなく、ホテルも併設したゴルフリゾートのため、ターゲットは誰か。
受付から、食堂までタイ語と韓国語の案内が多い。もちろん英語もある。つまり韓国の観光客をターゲットにしている。食堂のマネジャーも韓国人らしい。
同伴者に聞くと、前回は韓国からの団体でいつもは到着すればすぐにプレイが出来たのが、その時は3時間も待たされたとか。
確かに、プレイが終わって、食堂に入ると、韓国語のTV放映、韓国からの団体のプレイヤーが多い。昼食も済ませて、午後もプレイをするようだ。

DSC00059-50Narai Hill
最後に、小生の結果であるが、今までの調子と余り変わらない。
前半59.後半51で合計110.
山岳コースで池がほとんど無かったので、助かったが、あれば、もっと大たたきをした。
後半の調子が良かったのは,PAT。パーが3つもあった。
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