バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
Culture center、画廊と一緒になったK PubとIrish Pub

バンコクにはさまざまな人種が独自の文化圏、交流圏と形成している。
スクミビット地区は日本人が多数居住する地域だと説明をしてきたが、日本の居酒屋の隣に、欧米人が集まるK Pubがある。
朝からは画廊、文化的なイベントを催して、夕方からはPubになる店がSukhumvit Soi(小路)51にある。
Sukhumvit大通りから少し入ったところで、今までもこのSoiには居酒屋には何回か入ったが、その隣と言えるところにあるPubは知らなかった。
たまたま韓国に在住するロシア人のアコーデイオンを聞く?と聞くパートナーの勧めで入ってみた。
5/13の金曜日のしかも遅い時間から雨が降り出してきた。
家を出たのが遅かったので、タクシーで直行したが、ついた時間が演奏が終わったあと。
DSC00215-50Soi 51
そこで、場所を移してSoi22に
DSC00216-50ilish pub soi 22
ロシア人の演奏家は続いて,IRISH Pubでも演奏をするからということで、場所を移動した。
そこはいつもの演奏家と協奏である。
ビールが入り、にぎやかな音楽が流れると、踊りだす人もある。
DSC00217-50Irish pub
1時間の演奏時間があっという間に終わった。
しばらく懇談して、店を出ると深夜。
ロシア人のアレックスとパートナーの友人と一緒に、ラーメン店に立ち寄り、真夜中で空き腹となったおなかに
軽食を流し込んで、長い1日のスケジュールは終了した。
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