バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
タイのシーフード有名店

蟹のカレー、プーパッポンカリー

バンコクで日本人に人気の高いタイ料理店、特にシーフードとなるとソンブーン(本店、スリウオン店)である。
中でも、蟹のカレーは有名。
殻と蟹の卵を一緒にカレーで味をつけると、甘くてごはんと一緒に食べると食がすすむ。
日本の宮様や小泉首相がこられた写真を飾っているほど。

では、大衆は何処に行って食事をするのか?
シーロムのフードコート

大衆路線、高級路線

シーロム路から一歩路地に入ると、屋台が並ぶ。
なかでもこの屋台村は、昼時ともなると周辺のサラリーマン,OLが並ぶ。
味は普通か。ラーメン(バーミーナムという)は20バーツ。60円。
不通に食べても100バーツ(300円)以下には納まる。

他方、観光客や高級官僚、お金持ちとなると1食に数千バーツも使う。
洋食との組み合わせのタイ料理

レンブラントホテルの1階にあるレストラン「レッドペッパー」では、タイ料理とイタリア料理、インド料理とのミックスがある。
料理は毎日変化をするものだ、そうだ。
この料理は、スパゲッテイにタイ料理の調味料で味付けをしたもの。

宮廷料理「ブッサラカム」お店も訪ねたが、ここは日本人が大半。
味付けが甘くて、「これが宮廷料理?」と尋ねるた。
「辛い味付けをしないから」、とのこと。
「オーナーか、調理師に糖尿病の人がいてその指示に従っているからだ?」
「甘いと、少量でも満足するからだ」など、の意見も出たほど。

貴方は、タイ料理の庶民向けがお好きですか?高級が好きですか?
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