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バンコクで起業ししたものの、タイ語は難しい・・・日々努力。
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バイテックで4月17日から19日までの商談日、20日-21日の一般公開というスタイル展の最終日に行ってきた。一般公開ということで、バンコク周辺のタイ人消費者が、買い出しに来ている。日本人も欧米人も来ていた
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BTSのバンナ駅から近い会場の入り口から家庭用品、次に家具、インテリア、奥にはファッション、雑貨、宝石など出展している。一番奥にはCLMV(カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナム)からのコーナーもあった。約約400社の出展。CLMVから42社も含む。BITEC会場を全面に使った展示会である
[2019.4.21スタイル展(ギフト、家庭用品、家具展)から]の続きを読む
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タイのソンクランの真っ最中です。人も車も少なく、市内では渋滞がほとんどありません。
4月6日(土)から8日(月)まで、チャクリ王朝記念日を挟んで、週明けまでの3連休。続いて、4月12日(金)から16日(火)までタイの正月(ソンクラン)です。また、5月に入れば4日(土)が国王の戴冠式で6日(月)も連休となります。タイ人は連休を有効に活用しています。
タイにくる海外からの旅行者は2018年に3800万人(前年比7.5%増)になり2019年は4100万人を超えると予測されます。同時に、タイ人も海外に旅行をするのが好きです。最近のニュースでは、タイ人がソンクラン休みに行く海外旅行の希望は東京が第1になりました。
[指定された場所で水かけ祭りを(2019年のソンクラン)]の続きを読む
国連が掲げる持続可能な社会
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日本で障がい者雇用を支援するリタリコ社員
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4/5に国際交流基金、アジア・ベンチャー。フィランソロフィー 協会、タイの社会改革基金などが共催で、障碍者雇用を考えるセミナーがあった。
[障がい者雇用を考えるセミナー4/5]の続きを読む
主催者は1960年代からのモーターショーの歩みを
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来場者は家族連れで、自動車を見に来ている
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[第40回バンコクモーターショー]の続きを読む
2年ぶりにマンゴーの木に実がたわわに実った
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2年前との違いは、若手の助っ人が出ないことである。両隣の管理人は、一方は太って動けない、他方は高齢で木に登る元気がない。
モーターサイタクシーの運転手にも声をかけたらしいが、今年はやりたいという声が出ない。
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[マンゴーの実がたわわに]の続きを読む
トンローのソイ10というよりもエカマイ通りが近い
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元塗料会社TOAの本社があったところである。
小さなモールであるが、高島屋が入るアイコンサイアムのような大規模なものではない。
周辺の住民にとり便利な店が出来れば良い。
[Donky バンコクに出展]の続きを読む
タイの桜と呼ばれるのが
チョンプー・パンテイップである。
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日曜日の午後。ふと思い立って、カセサート大学ナコンパトムキャンパスに足を延ばした。ロットウで2時間。P_20190224_150155 day trip

[チョンプー・パンチップ(タイの桜)満開の下]の続きを読む
Central Emmbassy
2/8金曜日のセントラル・エンバシーで夕食をご一緒する機会があった。待ち時間45分もあって、5階から6階を見て回った。図書館にでもいるような雰囲気で食事ができる6階。2人だけでみる映画館があって、1名1600THB(約5500円)2名で3200バーツ(1万円)を超える価格帯である。
高級レストランがそろう5階。
タイ人の上流社会と。中国系の旅行者であろうか。タイの景気をしたささえしているのは、上流社会と旅行者。
   

[Central Emmbassy & Paragon]の続きを読む
秘境のインド東北部
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アッサムやダージリンという名前はよく知られているが、インドの東北部まで足を延ばす機会がない。また、なかったと言えばいいだろう。
2/9にインド東北部から観光や物産の紹介を兼ねたイベントとセミナーがあった。
これはその開催されたセントラルワールドの様子である。P_20190209_180256_india.jpg

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バンコクでは昨年末から大気汚染が大きな社会問題になり、政府もその対策を協議しています。
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そもそも話題に上がるPM2.5は何でしょうか?
それは、大気中に浮遊する微粒子のうち、粒子径が概ね2.5μm以下のもの。
粒子径2.5μmで50%の捕集効率をもつ分粒装置を透過する微粒子。日本では訳語として「微小粒子状物質」の語が充てられるが、日本以外では相当する熟語はなく、専らPM2.5と呼ぶ。PM10よりも微細な汚染物質となるので、呼吸器系など健康への悪影響が大きいと考えられている物質です。
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解決策としてには、タイ政府は、船、トラックやバスからの排ガスが起こす大気汚染の解消策としてバイオデイーゼルを含む燃料が廃棄物が少ないため、B20デイーゼルの普及を推進するとしている。
また、人口降雨も乾季には活用されていたが、大気中に含む微量の物質の減少には役立つことから、バンコク周辺では人工降雨も実施されている。(バンコク都内では人口降雨は禁止されているため)
[マスクが売り切れ―バンコクの大気汚染]の続きを読む